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今年の「ものづくり補助金」スケジュール情報


こんにちは。行政書士の瀬野です。

私はもともと、SNSはTwitterくらいしか使っていませんでしたが、仕事関係で連絡を取るためにFacebookを再開したり、SEO対策も兼ねてインスタグラムやアメブロなどをここ2カ月で始めました。

そこで思いました。Facebookがいちばん気を遣うなぁと。

特に、その人のビジネスページへの「いいね」リクエストが来た時。

私は、単なるお付き合いで押すのではなくて、ホントに自分がいいねって思った時だけ押したいのです(;^_^

こう書くとまたそのビジネスを否定してるみたいですが・・・そうでは無くて、純粋に興味があるか無いかで押したいんですよね~。なのですみません、いいねリクエストをたくさんスルーしています(;^_^

そしてもう一つ!笑

プロフィールに「メッセージ無しの友達リクエストはお断りします」って書いてる人がメッセージ無しで友達申請してくる謎現象w

まぁそれでも面識があったり面白そうな人だったらサクッと承認してますが、最近は知らない人からの友達リクエストに心を閉ざしがちです笑

試験的にいま複数のSNSを運用中ですが、もしかしたらそのうちFacebookはやめるかも知れません。

さて本日は、今年の「ものづくり補助金」スケジュールについてのプレ情報です。

先月12月末に、中小企業庁がものづくり補助金「事務局」の公募を開始しました。

*ものづくり補助金自体の公募では無く、その作業を行う事務局の公募です。

その公募のお知らせの中に気になる記述を発見しました。それは、

”上記公募の際には、約2か月の公募期間を設けるほか、早期に公募を締め切って審査し、採択発表を速やかに(可能ならば年度内に)行うことを検討中です”

という記載です。

年度内に採択発表という事は3月中に発表される訳ですね。

そうすると、今年のものづくり補助金については、来月2月初旬に公募開始して、2月中に締切!という超タイトなスケジュールになりそうな雰囲気濃厚です。

公募開始まであと1カ月。

検討しているなら1日でも早く動かないと直ぐに締切です。

前回のものづくり補助金は、異常な高い採択率(50%超え)だったので今回は若干採択基準が厳しくなるかも知れません。

1500万円の設備投資を行って、後で国から1000万円振り込まれる「ものづくり補助金」は、数ある補助金の中でも花形ポジションです。

それだけに、時間をかけたヒアリングと審査を通る申請書作りが鍵となります。

ご相談はお早めに!

#ものづくり補助金

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